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投票期間 2017年11月13日~2017年12月9日


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PAPERDRIVE

PAPERDRIVEは、詩人・ミュージシャンのエッセイと関西の詩の情報ZINEです。関西の詩のイベントへもっとたくさんの方に足を運んでいただくきっかけづくりに、詩人である河野宏子が発行者となり、2014年12月に創刊いたしました。詩人や詩と親和性の高いミュージシャンの読み物、詩のイベントレポートが主な内容です。詩のイベントに興味と親しみをもっていただき、情報を盛り込むことで「こんな表現の世界があるんだ!」と知っていただくことが目的です。


夕焼けアパート

沖縄で生まれ育ったふたりが、知らなかった沖縄を探して歩いて部屋に収めた、そんなフリーペーパーです。あなたのお気に入りの部屋がひとつでも見つかりますように。


Himagine

暇つぶしのためだけのフリーペーパー。2013年創刊。法政大学2015年卒メンバーを中心に会社員から劇俳優、フリーターから学生まで幅広いライターが好きなこと書いて暇つぶし。あなたの暇つぶしに役立てれば幸いです。 普段は北海道、山形、栃木、東京、岐阜、大阪、京都、沖縄の色んなお店に設置してもらってます。


tovo plus〜    あおもりの100家族、わたしたちのこれから。

青森県に住む「家族」の写真とインタビューで、東日本大震災以降の「家族」の様子、変化、そして、これからをフリーペーパーを通して、100ヶ月間にわたり伝える続けるプロジェクトです。「tovo plus〜あおもりの100家族、わたしたちのこれから。」は、東日本大地震・津波遺児チャリティ「tovo(トヴォ)」 が発行するポストカードサイズの小さなフリーペーパーです。東日本大震災以降の青森県に住むごくごく普通のご家族の写真とインタビューを1ヶ月に1家族ずつ紹介して100ヶ月間、100家族、100号まで続けます。ご家族の様子、考え、価値観の変化などを、この小さなフリーペーパーを通じて伝えていけたらと考えています。特にドラマチックなお話もありません。あの時のお話、現在のお話、そして、ご家族の未来のお話。100年に1度、1,000年に1度などとも言われるこの大震災。僕たちが、あの頃に強く思った「忘れない」って、一体何だろう?このフリーペーパーはtovoなりの「忘れない」のカタチです。僕たちと一緒に、月に1度だけ、あの日のことを振り返り、いつもそばにいる家族のことや、友だちのことや、あなたにとってかけがえのない誰かのことを、大切に思ってみませんか?


Seel

Seel編集部は立教大学を中心に活動するフリーマガジン団体です。See(見て)×Feel(感じる)=Seelで「THE DOOR TO CULTURE」をコンセプトに毎号異なるカルチャーをSeel独自のひねくれた視点から紹介しています。これまで取り上げカルチャーとしては、ヒーローやファッション、アイドル、漫才など多岐にわたります。最新号Vol.29「街」ではインタビューや街歩き、デザインページを通じて街を含むありとあらゆるものに対して、イメージにとらわれすぎず、実際に見ることや足を運ぶことの大切さを伝えています。ぜひ今回Seelに興味をもって、また読んでみたいという方は全国配送を承っておりますので気軽にお申し込みください!


TEASPOT通信

「読めば紅茶が飲みたくなる」を目指す紅茶のフリーペーパー。紅茶を好きな人もそれほど紅茶に興味がない人も、このフリーペーパーをきっかけに一瞬でも紅茶に関心を持っていただければと願いつつ作っています。だいたい年に3~4回発行。


ゆうこ新聞

ゆうこ新聞は、病気を持って生きる人向けの新聞です。全身性エリテマトーデスというちょっと長い名前の病気の「ゆうこ」が季節に一度、細々と出しています。2010年10月創刊。知られていない難病や、見た目には分からない病気を始め、すべての「病気で当たり前の日常を失った人たち」を応援したくて始めました。毎号、テーマの中心は「患者のキモチ」。地味で小さな新聞ですが、大きな夢を持って作っています。当事者には全国に無料(切手はカンパでまかなっています)で郵送。配布場所は、一部区役所の障害課・調剤薬局・クリニック・フリーペーパーに理解のあるお店など。27号は「主治医の言葉で… ホッする先生・ゾッとする先生」106名のアンケートで“主治医から言われて傷ついた言葉”の第一位になったのは…?


シグナレス

『シグナレス』は僕たちの好きな本や映画や場所や瞬間を紹介する小さなフリーペーパーです。『シグナレス』というタイトルは宮澤賢治の短編小説「シグナルとシグナレス」に登場する小さな旧式の鉄道の信号機の名前からとりました。


pontab

●大阪・日本橋を拠点に季刊で発行する、タブロイド判のフリーペーパーです。

●紙面は、街歩きにも使える「日本橋エリアマップ」と、街の動きをビジネスおよびマーケティング的切り口から伝える読み物記事を主軸に構成されています。

●「―マップ」は、弊社が運営する、日本橋エリアの開店・閉店情報に特化したWEBサイト「NIPPON-BASHI SHOP HEADLINE」の取材データを全面活用。最新の店舗情報に基づき、地元の老舗から話題のメイドカフェまでを分かり易い業種別の色分け表示で完全網羅した便利な地図となっています。

●創刊以降、日本橋エリアの「今」を伝える新しい媒体として、様々なメディアで紹介されています。また、紙面のみならずSNS(Twitter・Facebook・Instagram)との連携にも力を入れています。


ゾンビ道場

イラストレーターのTokinが、訊かれてないのに自分の病状を報告し続けるフリーペーパーです。双極性障害と解離性障害という二つの精神障害と暮らす日々を漫画を交えて描いています。鬱屈した思いと、それと付き合おうとする執念が織り成すグルーヴ感に唖然として下さい。


ネコノラ通信

このフリペは、ワタクシ髙田ナッツが、新作の雑貨ができた時や、イベントに参加する時に、お知らせとして作っている、極めて小規模でプライベートな、猫マンガのフリペです。雑貨屋さんなんかで、小さなものがチョコチョコっと並んでいるのが好きなので、フリペもうんと小さくなりました。今回は、新作の羊毛ぬいぐるみ「玉ようかん猫」をご紹介しています♪


このあたりのしんぶん

京都府北部を拠点に活動する「山山アートセンター」が2015年10月より毎月発行。「このあたり」に出入りする雑多なひとびとのコラム・漫画・イラスト・小説などを、ハサミとのりと油性ペンを駆使して編集。公民館の輪転機で印刷し、あちらこちらのご協力で手折り&配布しています。毎号違うひとが手がける題字にもご注目!


勝手に口コミマガジンふかよみ新聞

「読みたいものがないなら、作っちゃえ!」からはじまった、"わたし"が一番読みたいフリーペーパー。"わたし"と、"わたし"の友だちの今、おもしろいと思うものをお届け。本と映画と音楽とそれ以外のもの全部、勝手に口コミしていきます。「ふかよみしている」新聞じゃなく、「世の中を愛をもってふかよみしていきたい」新聞です。"無駄なことはやりすぎる方がいい"をモットーに。


Co-Co Life ☆女子部

NPO 施無畏はさまざまな障がいや病気を持つ人たちと、『こころのバリアフリー』をめざすコミュニティ団体です。団体のフラッグシップメディア「Co-Co Life ☆女子部」は、『オシャレ』『恋愛』『グルメ』など、普通の女性が好むカテゴリーに、障がい当事者ならではの必要情報をプラスして編集。一歩踏み出すための“きっかけ”や、一緒にやりたいという“共感”を提供するのが、『Co-Co Life 女子部』というメディアです。このメディアをフラッグシップとして、調査、商品開発、バリアフリー検証など、障がい者を主役としたサービスを展開。障がい者ならではの価値を社会に発信し、障がいがある人が当たり前に活躍し、『バリアフリーという言葉がいらない社会を実現する』のが、NPO 施無畏のミッションです。


ならほるもん

「奈良ってマイナーだよね」を合い言葉に、まち発信でもない、ショップ発信でもない、企業発信でもない。奈良のおもしろいモノ・コト・場所など独特の目線で掘り起こすクリエイター発信の独自コンテンツです。溢れ出す感性が交差し、爆発する、実験的であり豊かすぎるフリーペーパーそれが「ならほるもん」。 代表作は「まいにちまいにち鹿せんべい」「あきれた古墳特集」「あやめ池遊園地、奈良ドリームランド」他。


文芸フリーペーパー sin文紙

パッと読めてパッと楽しめる短い物語を6作品+α掲載しております。毎月第三土曜日の発行です。毎回テーマを設け、多様な作品をお楽しみ頂けます。現在セブンイレブンのネットプリントによる一週間の頒布に加え、みじんこ洞様をはじめとする都内三店舗に設置させて頂いております。是非この機会に、より多くの方々に読んで楽しんで頂きたいです。よろしくお願い致します。


へそまち文化新聞

“日本のへそ”・播州織のまち西脇発の文化情報紙。日本列島の中心に位置することを自ら“日本のへそ”と称し大真面目にPRするケッタイなまち=西脇市は、兵庫県の中ほどにある人口4万人ほどの小さな地方都市ですが、先染め織物の日本一の産地であり、アーティスト横尾忠則さんやトータス松本さんをはじめ多彩かつ個性的なタレントを生み出す処でもあります。『へそまち文化新聞』はそんな西脇の様々な話題を取り上げ、へそのまちのごった煮的な文化の魅力を幅広く発信するフリーペーパーです。


UNDIES ZINE

写真集のような、そうでないような、何か新しいものをつくりたい。そんな想いからスタートした、メンズパンツ好きのためのフリーペーパーです。


LINK!mag

「LINK!mag(リンク!マグ)」は、皆さんが知っているようで、そんなには深く知らないだろう印刷の世界を、わかりやすく、楽しく解説することで、より印刷の楽しさを知ってもらい、身近なものに感じてもらうために発行された「印刷情報専門誌」、その名も「プリンターテイメントマガジン」です。一般の人からしてみたら、まだまだよくわからないことが多い「印刷」のこと。わからないけども、何かしら、何となく、印刷物との接点を持ちながら、日々、人は暮らしています。人の暮らしと、印刷との繋がり(LINK)。日常に点在する、そのささやかな繋がりを、本誌がより強く太く育てていきます。本誌は特集に合わせて製本方法や加工を変えたり、エコの観点から余った処分する紙を一部使用したりと印刷会社ならではの観点で趣向を凝らし、毎号姿・形を変えてお届けしていく予定です!


THE STOWAWAYS

緋田すだちが不定期に発行する、身体と表現と鑑賞をテーマにしたフリーペーパーです。美術・演劇・ダンス・スポーツ・生活等々、人間が身体を使って表現すること、それを見つめることについてを毎号様々な方にご寄稿頂き発行しております。最新号のvol.4は、酒折さんによるエアリアル・シルク(サーカスなどで行われる、吊った布を使ったアクロバット技術)をイメージしたイラストレーションの表紙/大崎晃伸さんの、舞踊家 黒沢美香さんと出会い、踊ることを考え、実践する様を綴る『君が踊りはじめるまで』/ 拙作、身体を動かすことについてのいくつかの思考あそび『あたらしいスポーツをつくるためのいくつかの条件』/ 感動が数値化された近未来でのエクストリームスポーツ観戦掌編小説『おまえはどこを向いて何を言っているんだ』、を掲載しています。


読者から読者へ

人生を変える一冊との出会いを届ける書店のフリーペーパーです。著者、出版社、書店、読者の垣根を越えて、本の周りに生きる読書人が、珠玉の一冊をお薦めします。隔月ごとにテーマをかえて、年6回発行します。梅田 蔦屋書店では、推薦文を印刷したオリジナルの帯をまいた選書フェアや選書していただいた著者をお招きしたトークイベントも開催しています。本を次の読者へ手渡すためのフリーペーパーです。


コトノハ

私たちコトノハのメンバーは、奈良が好きだという気持ちをより多くの方と共有し、奈良を身近に感じて欲しいという思いから活動を始めました。生まれも育ちもバラバラなメンバーが奈良で出会い奈良に魅了され、自分たちがみつけた奈良の魅力を学生に伝えていきたいという強い想いを持っています。特に「人」に焦点を当て「人と人のつながり」を大切にしており、そのような私たちの理念や想いを受け取って下さったお店や作家さんにご協賛頂いて活動しています。企画・営業・取材・デザイン・編集すべての過程において、学年関係なくメンバー一人ひとりの「こんな企画をやってみたい」「こんな誌面にしたい」という気持ちを共有し、メンバー皆の想いが詰まった一冊を作り上げています。今後も、学生ならではの視点から、「奈良の人と学生をつなぐ」団体であり続けることを目指しています。


コーベビーツ通信

こんにちは!猫はお好きですか?4コマ漫画は?「コーベビーツ通信」とは、猫に関することわざが4コマでわかる本「マスクねこ®︎と猫のことわざ&慣用句」(主婦の友社・刊)の作者 にしかわ かな の個人サークル「コーベビーツ」の無料配布フリーペーパーです。現在連載中の4コマ漫画「いつものマスクねこ」はWEBにて全話無料で読めますので、ぜひ検索してご覧ください。サークル「コーベビーツ」ではポストカードやブローチ、マグネットなどのマスクねこグッズや漫画を頒布しています。関西と東京のイベント会場にお越しの際は、ぜひコーベビーツのブースに遊びに来てみてください。今回のフリーペーパー・オブ・ザ・イヤーでたくさんの人に読んでもらえたら嬉しいです。「コーベビーツ通信」をよろしくお願い申し上げます。


地域だより月ヶ瀬

月ヶ瀬活性化協議会が運営する、地域情報のおたよりです。「月ヶ瀬でいきる知恵とつながりを学び伝える」。月ヶ瀬の情報を収集し、地域内外の人一緒になって月ヶ瀬について学んでいく。そんなきっかけになればと考えて発行しています。


ちん電マップ

大阪と堺を結ぶ路面電車、阪堺電気軌道(通称「ちん電」)沿線の情報紙。沿線の魅力を発掘し、電車に乗り降りしてぶらりと歩く楽しさを独自の切り口で伝えることで、国内外から訪れる人が増え、沿線でがんばる店や人や地域のまちづくりを応援することをめざしています。コンセプトは「普段の町をぶらぶら行こう!」です。沿線のお店、作家さん、ライター、アーティスト、企業等、地域の方々の参加と連携で製作しています。2016年5月創刊、2017年5月第2GO!「沿線お寺や神社めぐりの巻」を経て、9月に第3GO!として沿線の恋の旅路マップを発行しました。英語版も発行し外国人の方々にも大阪や堺の文化を紹介していきます。


髙村木材フリーペーパー

大分県日田市の静かな山間に位置する有限会社 髙村木材。周りを見渡せば山 山 山。言わずと知れた林業のまち。木のまち日田。日田市では現在約70社ほどの製材所が点在しています。創業54年目の髙村木材は住宅用の内外装材を丸太から製材・加工を行っている日田杉専門の製材所です。髙村木材フリーペーパーは、弊社4代目社長になるかも?しれない小学3年生が発行している企業のフリーペーパーです。木のこと日田杉のこと髙村木材のことを皆さんに知ってもらいたい!の気持ちで昨年秋から発刊し、8月にNo.6を発行しました。小学生の視点で、見たまま聞いたまま思いのまま素直な表現でわかりやすいフリーペーパーです。これを読んだ皆さんが、クスッと笑って、木のこと杉のこと髙村木材のことに少しでも興味をもってもらえばうれしいです。


Canau(カナウ)

「私達の蒔いたこの種が、いつかどこか私達の知らないところで芽を出してくれたら、素敵だな。」長崎の女性で作ったフリーペーパ「Canau」(カナウ)です。私は10代、20代の頃から「素敵だなぁ」と思う女性と出会うたびに、その人が”どんなお母さんにどんな風に育てられたのか どんな子どもだったのか どんな音楽を聴いて どんな本を読んで どんな青春時代を送り どんな苦しみや喜びを経て 今ここに立っているのか”をいつも聞いてみたいと思っていました。そして自分が38歳になった今、ふと気がつくと、自分が昔インタビューしたいと思っていたような素敵な女性はみんな私の友達でした。私は何もできないけれど、私の友達をいろんな人に紹介することはできるのかもしれない。そう思ったことが、このフリーペーパーが生まれる最初のきっかけです。ひとりひとりが持つそれぞれの個性やエネルギーを、女性として生きる私達の世代の価値観を自分らしく生きる」勇気や元気を発信したい。そう願っています。


ガジラ通信

岡山に本社を置く建設機械アタッチメントのメーカー、タグチ工業。 弊誌『ガジラ通信』は同社の社内報として3カ月に一度の季刊サイクルで発行しています。 便宜上「社内報」と呼んでいて、実際社内ネタのみで構成しているのですが、 県内のカフェや書店、自動車教習所など、社外でも配布しています。 よその会社のなかをのぞき見るような感覚で楽しんでいただければ、と。


多世代交流型ZINE『だんらんしんぶん』

今年“5才”の『だんらんしんぶん』は、小学生の子ども記者が主体として取材・編集・製本・配布するフリー・コミュニティ・ペーパーです。創刊して以来、蛍池を中心にして豊中市の人・モノ・場所は、子ども記者の取材を通して多くの人々に紹介されようになりました。そして子ども記者たちは『だんらんしんぶん』を作っている同時に、彼らの所在地域の魅力を再発見・再認識することもできました。昨年度から、小曽根校区の広報誌作成でも「子ども記者」の手法を取り入れてもらい、協力させていただいました。今年度は『だんらんしんぶん』11、12号の発行において、たくさんの応募の子ども記者の参加のほか、地域の小学生や保護者、高校生や大学生ボランティア、多様な協力団体などの関与によって、『だんらんしんぶん』の内容はますます充実になると期待できます。


Modifica

はじめまして!文化をたしなむ大学生のためのフリーペーパー『Modifica』と申します。東京は四ツ谷の上智大学に通う大学生が、デザインを除く営業・制作・配布の全行程を1人で行っています。ただ注目していただきたいのは、制作過程ではございません。創刊号は特集「はじめての読書」と題し、およそ読書からは縁遠い大学生に何とか本を読ませるために一風変わった企画を立てました。例えば「読書をすればモテる」という非常に不純な企画や、本にまつわる職業の方々が読書で挫折したエピソードを披露する「挫折本コーナー」など他の読書特集ではあまり見ない企画が目白押しです。「大学生のための~」と銘打ってはおりますが、もちろん大人が読んでも十二分に楽しめる内容になっているのでご安心を。一度読んだらリサイクル、ではなく、保存しておきたくなる自信作です。ぜひ一度ご覧になってみてください。よろしくお願いします!


漬物礼賛

御漬物メーカー丸越が制作するフリーペーパー「漬物礼賛」。 季節ごとに御漬物に関する様々な情報をお届けしています。


普通の人のすごい事

広島県でがんばっている普通の人のすごい魅力を紹介する冊子です。ごくごく普通の人だけと、個性あふれる「すごい事」をしている人をたくさんの人に知ってもらって、私たちの住む広島を元気にしたいという思いから発行しています。


yumetuna

yumetuna(ユメツナ)は、「夢」と「せつなさ」をテーマに、完全趣味で制作しているフリーペーパーです。地元名古屋も紹介しつつ、私と私の仲間の作品やコラムを載せています。新たなつながりを作りたいと思って、楽しく頑張っていますのでよろしくお願いします。


神宮前二丁目新聞

「神宮前二丁目」というのは、東京の原宿駅から15分ほど歩いたところにある地域。地元の人が「神二(じんに)」と呼ぶこの地域は、30分ほどでぐるっと一周できてしまう小さなまちです。取材対象も配布先も、このまちに限定しているフリーペーパーが、私たち「神宮前二丁目新聞」。読者から「気になる」という声が寄せられたビルの中に潜入してみたり、二丁目商店街でお祭りが開催されたときは、地元の飲食店に声をかけて、オリジナルサンドイッチ「神二サンド」を神宮前二丁目新聞主催で販売してみたり。先月、第10号目を発行したときは、道ゆく人に声をかけて「神宮前二丁目新聞は、神二の人にどう思われているのか」というインタビューをしました。こんな「出たとこ勝負」の取材が成り立つのも地元に根ざした媒体だからこそ。これからも人と人とのつながりがつくれる媒体、誌面上だけでなく実際の街の動きに結びついた活動ができる媒体を目指します。


やまとびと

本誌は会員制季刊誌です。会員様は「やまとびと大学」の学生として学生証(ポイントカード)を発行して本誌が展開するサービス「こころ店」「ツアーズ」のご利用で単位(ポイント)を貯め、サービスに還元していただく仕組みを実施中です。編集活動を通じて御縁をいただいた作家の作品販売や奈良らしい食文化の再現と提案を試みる「やまとびとカフェ」を併設する「やまとびとのこころ店」は本誌のコンセプトショップです。この他、地元奈良ならではの着地型ツアーを提案する「やまとびとツアーズ」などを展開しています。また和紙を中心とした独自ブランドを立ち上げ、和綴じ商品や文具等の製作のほか、和紙によるアクセサリーやバッグなどを国内外の見本市に出展するチャレンジを続けています。


FASTNER.

1000年の都、京都。私たちFASTNER.は今まで日の目を浴びてこなかった京を発信し、日常に取り入れ、より豊かで彩りのある生活になるきっかけを提供することを目的に活動している。京都内の大学生で構成されているFASTNER.は、学生ならではの視点を大切にし、拘りを持って制作に取り組んでいる。昨日、京、明日。FASTNERは京を発信し続ける。


月刊妄想星占い

毎月適当に占ってます!


Chot★Better

Chot★Better最大の特徴はメンバー全員が京大生だということ!一風変わった京大生が一風変わったテーマを取り扱います。特集テーマは「留年」から「JK」まで実に幅広く、各テーマに京大生ならではの視点で切り込んだ内容となっております。そんなChot★Better最新号のテーマは「自慢」。京大生は「自慢」というテーマにどのように切り込んでいくのか。ぜひ一度手に取ってご一読ください。


タカヤ式錯文教室

作文能力がなさ過ぎる小3の息子をどうにかしようと、親子でリレー小説を書き始めた、母による考察記録。


西陣スケッチ帖

京都の西陣という地域にある、小さなお店や見所などを、イラスト付きで紹介するフリーペーパーです。西陣は、どの鉄道駅からも少し離れたところにあり、何か派手な観光名所があるわけでもないのですが、その分静かで落ち着いた雰囲気が漂う地域で、路地裏にひっそりとユニークなお店があったりします。このフリーペーパーを見て、気になるお店に足を運んで頂ければ嬉しいです。


銭湯と暮らし

銭湯は、今でも町の片隅に暖簾をかかげています。大きな湯船に、暖かいお湯が沸いています。暮らしにも寄り添うようにして、昔も今も。「銭湯と暮らし」は、銭湯が生活必需品ではなくなった現代だからこそ、銭湯のある、暖かい生活を提案するフリーペーパーです。


てん

この、やや月刊「てん」を発行しているのは、福岡県の東端、築上郡の上毛町(こうげまち)というところに住むライターのwakaと、イラスト・デザインを担当するmihoの二人です。ライター、イラストレーターの課題活動として、マーケティングも、クライアントも関係ない、何かをつくろうということで完成したのが、私たちが住むこの上毛町(こうげまち)の情報をのせたポスターです。もともとは、フリーペーパーになるはずだったのですが、試行錯誤に紆余曲折しているうちにできたのは大きなイラストの一点豪華主義のフリーポスターでした。名前の「てん」は一点突破の「点」であり、道を探し求めながら歩くという意味をもつ「辿」でもあります。どこにたどり着くのか分かりませんが、点をつなぎ合わせれば道になるような気がするので、ゆるゆると刻んでいくのです。


ヘルス・グラフィックマガジン

「ヘルス・グラフィックマガジン」は、毎号異なる未病領域を中心としたひとつの症状にフォーカスした、健康情報系の季刊フリーペーパーです。医療系情報誌にありがちな堅苦しさや小難しさはまったくなく、感覚的に理解できるグラフィカルな表現を追求しています。また、見開き単位でそのトーンをガラリと変えることで、ページをめくって読み進める楽しみも読者に提供しています。面白さやビジュアルインパクトだけでなく、医師や各分野の専門家が、その症状の最新情報や改善方法をさまざまな角度から解説しているので、情報の精度と鮮度にも高い評価をいただいています。ぜひ一度お手にとってご覧ください!


ninebooks

特集:good night,sleep tight ~ Spotifyで聴く「眠れる音楽」案内

最近、眠れていますか?今回のninebooksは、音楽のストリーミング配信サービス「Spotify」が配信する音楽から、ジャンルにこだわらず、ひたすら眠たくなるアルバムを選んでみました。「Spotify Free 」プランを利用すると、途中で広告が流れますが、無料でアルバムを聴くことができます。一日の終わり、眠りに入る前のひととき。スマホを片手に、最善の眠りを誘う音楽を一緒に探してみませんか?


ナイスガイ

2012年1月にカレー大好き3人組によって編集部が結成され、同年7月vol.01創刊。一時編集部が70人に膨れ上がったが、名前が覚えられないことと斉藤姓が12人(齋藤、斎藤など異体字も含む)も在籍したため、解散。結局3人体制に戻る。毎号全く違った内容を特集しているが、創刊当初から「有益な情報を一切掲載しない」ことが一貫したコンセプト。成人男性が主なターゲットではあるが、若い女性からも大人気。特に渋谷のギャルからは「まじやばい」と支持される。2017年4月に最新号vol.13を発行。本誌では編集部自らがプロデュースした6人組女性アイドルグループ『じょーちょ不安定』を一冊まるごと特集。渋谷のギャルからは「まじやばい」と評価される


スナックdeカラオケ

(一社)全国カラオケ事業者協会が発行するスナックとカラオケの文化を発信する情報マガジン「スナックdeカラオケ」。皆さん“スナック”って言ったことありますか?古き良き日本の文化であり、今の時代だからこそ新鮮でもある“スナック”。そんなスナックの『文化』を紹介するフリーペーパーです。「“スナック”って何?」なんて思う人は是非手にとってご覧になってください


ヨリミチ Drop in Shirakawa

白河の高校生は、普段とっても忙しい!現代の高校生は、部活や模試、塾などで、帰りが遅くなることも多々あり…加えて、白河では電車やバスの数が限られているため、学校と家の間を直接保護者の自動車送迎で移動していることも。そう、現代は、高校生がよりみちしづらい時代!もっと、街で面白い場所、おいしい場所、たのしい場所をみつけて、よりみちを気軽にして欲しい!そう考えて、私たちはこのフリーペーパーをつくりました!僕らのよりみちの定義1いつもの学校から、いつもの駅まで わざわざ出かけるのではなく、ちょっと立ち寄る場所。2でも、いつもと違うルートで駅に辿り着けば、遠回りはオーケー。3高校生のお財布に優しく 高校生はお財布事情も厳しいのです。4敷居が高くなく、気軽に立ち寄れる。 高校生にやさしいお店や場所。今号のよりみちエリアは、白河旭高校から、JR白河駅までのエリア。古い商店街や路地が多く、隠れた名店が多いです!


BROTHER TIME

大阪 玉造に住む変な小学生と高校生の兄弟が作る、地域情報新聞です。玉造界隈のお店や、史跡などを中心に紹介しています。いろいろな制限にとらわれずに、見たものをそのままをカラクチにお伝えしています。


天満橋おさんぽの友vol.3

編集会議も子連れ、取材も子連れ。今は育児に専念している地域のママたちが、育児の合間の小さな時間と眠っているスキルを活かして作りました。お盆の親戚行事や子どもの夏風邪など、やむにやまれぬ事情を乗り越えて。「天満橋」大好きなまちだから、もっと知りたいし、もっと知ってほしい。そこに暮らすものだからこその感性と、子どもとともにゆっくり歩くからこその視点で魅力を切り取りました。どうぞ、お手にとってご覧ください。そして、おさんぽにいらしてください。

小さな一歩。その積み重ねが今よりちょっぴり楽しい、嬉しいまちをつくると信じています。