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エントリー媒体についての投票は以下よりお願いします。

投票期間 2018年11月1日~2018年12月14日

だんらんしんぶん

取材から製本・配布までこども記者が主体となって作っています。取材や配布を通してこどもたちが地域の様々な世代の人と交流できるように。またこのZINEをツールとして関わった人、手に取ってくれた人が地域に愛着を持てるように。そんな想いで作っています。(「とよなか夢基金」の助成を受け平成26年創刊、12号まで発行)キックオフミーティングではどこを(誰を)取材するか、またいろんな校区から集まった小学生記者が何を担当するかを決めます。カメラマンが人気でいつもジャンケンです。「団欒新聞」のコーナーは好きなコンテンツをそれぞれに考えて作ります。キックオフミーティングではどこを(誰を)取材するか、またいろんな校区から集まった小学生記者が何を担当するかを決めます。カメラマンが人気でいつもジャンケンです。「団欒新聞」のコーナーは好きなコンテンツをそれぞれに考えて作ります。取材では気になる近所のネコおばあちゃんやカラオケ喫茶にも潜入しました。最終日にはステープラーで11冊製本します。この流れ作業が苦手な男子でも、出来立てほやほやのZINEを駅前で配り、「僕たちが作りました!」とイキイキ。毎号、個性的なこども記者が集まり、味のある一冊に仕上がります。

ひとりとひとり(R)

家族がいてもいなくても『ひとりの時間をイキイキと楽しむ』おひとりさま・おひとりさま候補のための【つながり】と【いきかた】を応援するライフスタイル提案マガジンが「ひとりとひとり(R)」です。本誌は、One for all, All for one! 読者同士はもちろん、サービスを提供する側である各企業・業界のプロや私たち編集部が【つながり】を持ち、共に考え、【いきかた】を拡げるためのメディアです。「ひとり」というと、ネガティブなイメージを持たれがちですが、「ひとり」と「ひとり」が繋がることで、前向きに楽しくポジティブに生きることができる! 「ひとりとひとり(R)」はその考えや方法等をきちんと提案していきます。【いきかた】の中には「逝き方」も含まれます。今の「終活」は正しくない! 「前向きに楽しく生きながら」人生の最期をデザインする「本当の終活」を【文化】として定着させていく! これもメディアの根底に流れる大きなテーマと言えます。

やまとびと

「フリーペーパーやまとびと」として創刊以来、紆余曲折しつつ20年間、活動を続けてまいりました。 現在は「会員制季刊誌やまとびと」として、本当に奈良が好きな方にだけ発信する、こだわりの強い冊子となりました。奈良が大好きな定期購読会員様に喜んでいただけるツアーや商品の紹介もしています。

夕焼けアパート

生まれ育ったけれど、知らなかったおきなわを探して歩き、ものがたりにして架空の建物「夕焼けアパート」のお部屋に収めています。ひとつでもお気に入りのお部屋がみつかりますように。

キミマチ

フリーペーパー「キミマチ ~キミ待つ街で、キミ待つ景色~」は2012年夏に創刊、現在までに24冊発刊中。毎号、長野県内のある場所の景色を一人の女性とともに紹介する旅情溢れるグラビア型フリーペーパーです!広告はほぼ入っておらず制作費を稼ぐため「キミマチ撮影会」という撮影会を開催しています!(それでも赤字ですが)

Himagine

暇つぶしのためだけのフリーペーパーHimagineです。僕たちは92年生まれのアラサー編集部とそれを囲む【学生~フリーター~ミュージシャン~劇俳優など】愉快な仲間で作成しています。恥ずかしながら、あまり賢くないフリーペーパーだと思います。でもなんか、こう、大切なものを思い出させてくれる読み終わって、目を閉じるとそこに浮かぶなにかがあってそんな小さな幸せに気づかせてくれる。「佐賀のがばいばあちゃん」僕も大好きでオススメです。

雨あがり

雨あがりは多様な性を通して、人々の生き方について知ることのできる冊子を目指しています。今はメディアでもLGBTsという言葉をよくみかけるようになりました。しかしLGBTsはテレビの向こう側だったり、二丁目といった限られた場所にしかいないと感じている方もいらっしゃいます。またそのイメージはメディアに露出している一部の印象が先行し、リアルな私たちとはかけ離れているように感じられます。その結果、自分の身近にはいない、現実的ではない存在として捉えられているように感じます。そんな現状の突破口として「雨あがり」では、身近なところにいるLGBTsのリアルな姿を紹介していきたいと考えています。また人にはそれぞれに魅力的な生き方があり、その様々な生き方を知って、元気になったり、共感したり、こんな生き方もあるんだといった発見ができればいいと思っています。そしていつかはLGBTsという括りの言葉さえも、なくなる日が来れば良いなと考えています。

「Megru」

手のひらギャラリー【MegRu】は、アート作品やハンドメイド作品をメインに、それらに関連する情報などを様々な場所に発信するフリーペーパーです。アートを生み出す人、アートに触れるのが好きな人、アートを楽しめる場を作っている人、様々な作品や思いが巡るこの冊子で、新たな出会いのお手伝いが出来ればと思っています。

とんとん

“家族でつくる雑誌はじめました” キャッチコピーの通り、この雑誌は、ぼくら家族で作った雑誌です。ぼくら家族とは、メルカドデザインのデザイナーであるぼくと、その奥さん、そして息子のひーくんの3人です。東京から愛媛に移住したぼくらが、取材・編集・デザインまで、すべて家族でつくっています。A5サイズ/全36ページ/フルカラーながらフリーマガジン!雑誌テーマは「旅するように暮らしたい」です。移住して初めて知った愛媛の魅力はもちろん、ぼくらが旅した世界の国々の記事を「ぼくら家族の視点」で描き出す雑誌です。“つくれる時につくる”完全不定期刊行な「雑誌とんとん」どうぞよろしくお願いします~!

TEASPOT通信

紅茶がテーマのフリーペーパー。紅茶を日常に普及させたい思いを持つ、安江貴世の紅茶活動ソロプロジェクト「TEASPOT」の活動の一環として、「読めば紅茶が飲みたくなるフリーペーパー」を目標に、だいたい年3回ペースで発行しています。とは言え一人では表現の幅に限界があるため「紅茶×何か」というテーマでゲスト執筆者にも毎回登場いただいています。*本紙を置いていただける場所もやんわり募集中。詳しくは各地で配布中の本誌をご覧ください*

KUMANO JOURNAL

熊野の暮らし、ひと、モノ、コトをご紹介するフリーペーパーです。三重県、奈良県、和歌県の県境に事務所を構え、それぞれの魅力をお伝えしていきます。ちょっと奥深い熊野を見に来ませんか。

夜ビル-buillumination-petit

夜ライトアップする魅力的な高層ビル(通称:夜ビル)をひとつクローズアップし、紹介。

鉄聞

JR九州東京支社が発行するフリーペーパー「鉄聞」は、東京支社企画課の庶務経理担当社員が、業務の空いた時間に大好きなJR九州の列車や九州をPRしたいという想いで始めました。毎月色鉛筆を使って手書きで作成しています。過去の作品はJR九州東京支社のホームページでご覧いただけます。今回エントリーするのは、昨年度毎月発行していた鉄聞を1冊にまとめた総集編です。

京都ワッチャー瓦版

2004年の夏に創刊した手書きのフリーペーパーです。名前の由来はそれ以前に友人たちと作っていたミニコミ紙「WATCHER」からとったのと、2004年当時京都に住んでいた時に手書きで作るようになったことからきています。主な内容はひとことで言えば超個人的なことをつらつらと書き連ねており第三者から見れば下らないことばかりであります。しかしそのくだらないことが読む人によってはツボにはまることがあります。創刊から50号までは京都で発行し、51号から最新号までは私の地元兵庫県の加古川で発行しています。最新号は20185月に発行された100号で、この100号をもって14年間の歴史に幕を閉じます。

漬物礼賛

漬物のフリーペーパー。主に丸越の漬物専門店に配布しているもので、商品を購入されたお客様向けに年4回発行しています。季節にあわせ、旬の漬物の豆知識や漬物を使ったレシピなど掲載し、季節感を大切にしています。最新号は夏野菜の一つトマトを特集し、トマトの効能や美容について記事にしています。ぜひ漬物について触れてみてください。

share dream

岡山県で夢を共有し叶えるフリーペーパー「SHARE DREAM」(シェアドリーム)です。平成304月にクラウドファンディングで資金調達をし創刊しました。コンセプトは夢を共有し叶える事です。毎号岡山県内で活動されている方を掲載し、webからの投票によってグランプリを決定し、グランプリになった方の夢を叶えるお手伝いをします。県内の高校にも配布しており、大学情報なども掲載しています。岡山県内には面白い大学が沢山あるので、まずは「県内の高校生に知ってもらいたい」という思いから大学特集ページを始めました。ネットとリアルの格差を無くそうという課題から、あえて紙媒体に、起業家や便利な新サービスなどの情報も掲載しています。(YouTuber、ブロガー、ICO、起業家、シェアハウス、スタートアップ、クラウドファンディング、アイドル)将来のビジョンは、SHARE DREAMを通じて、誰もが1度は夢に挑戦する事。夢を発信し、周囲を巻き込み皆で叶えていくことです。宜しくお願い致します。

sin文紙

サッと読めてサッと楽しめる短い読み物を6編+α掲載している冊子です。地道に発行を続け、気づけば30回目の発行と相成りました。今後も皆様に楽しんで頂ける作品を提供して参りますので、是非一度お手に取ってご覧ください。

pontab(ぽんタブ)

大阪・日本橋を拠点に季刊で発行する、タブロイド判のフリーペーパーです。20111月に創刊、14710月の各下旬に発行しています。紙面は、街歩きにも使える「日本橋エリアマップ」と、街の動きをビジネスおよびマーケティング的切り口から伝える読み物記事を主軸に構成されています。「―マップ」は、弊社が運営する、日本橋エリアの開店・閉店情報に特化したニュースサイト「NIPPON-BASHI SHOP HEADLINE」の取材データを全面活用。最新の店舗情報に基づき、地元の老舗から話題のコンセプトカフェまでを分かり易い業種別の色分け表示で完全網羅した便利な地図となっており、読者および広告主様からも好評です。創刊以降、日本橋エリアの「今」を伝える新しい媒体として、様々なメディアで紹介されています。紙面に加えて、TwitterFacebookなど、ソーシャルメディアとの連携にも力を入れています。

探検報告書

内側に溜まるものを発散しないと死にそうなので、精神の安定のため半ば仕方なく書いているモノです。福井市在住の伊藤が一人で制作・発行しています。水曜日だけ古本屋をやっていたり、イラストレーターで食べていきたいなと思いつつほぼそういう仕事はなかったりとフラフラしている人間が好き勝手に書いています。それゆえ内容はバラバラです。昭和からやってきたような見た目ですが、近くの公民館の輪転機でザラ紙に印刷しているだけです。

ERABU(CANAU増刊号)

20182月、長崎県では県知事選挙が行われました。低迷する投票率、現職知事優勢という情勢の中、私達の世代が政治に求めていることって??選挙を前に、急遽座談会を開催し、県内に住む2040代の男女にそれぞれの思いを語り合ってもらいました。難しいことはわからない ただ、私達が望むのは誰のことも傷つけず子ども達が笑顔で成長できる ひとりひとりが自分らしく働ける 誰もが置いてきぼりにならない ささやかな暮らし 本は本を愛している店主のいる書店で買いたい 服は好きな素材を選びたいし 野菜やお米はできるだけ近くで穫れるものを作った人のわかるものを食べたい 自分の選んだ、好きな場所に住みたい 言いたいことは言えばいい 与えられたものに愚痴をこぼすんじゃなくてひとつひとつを選びたい「選ぶ」こと、大切にしていきませんか?

映画と

マニアックな知識がなくても『映画が好き』って言いたい。人生にもっと映画を。をコンセプトに、今年創刊しました。映画製作のスタッフ(衣裳部)の一人として、映画をもっとたくさんの人に観て欲しい。世の中にはこんなに面白い映画がある!ということを伝えたいと思い、フリーペーパーを自主製作しています。 都内の名画座やミニシアターに置いてもらっています。映画の作品紹介だけではなく、観た映画が自分たちの日常と繋がるような内容を目指しています。映画館に行かなくても、いつでもどこでも映画が観れる時代だからこそ、もっと気軽に映画を観て欲しい。誰でも手にすることができるフリーペーパーで、映画の素晴らしさを伝えたいです。

「gyutto」

親子でぎゅっ!地域とぎゅっ!情報がぎゅっ!「地域とつながると子育てがもっと楽しくなる」をコンセプトに地元のディープな情報を追いかけています。特集のほか、編集部スタッフが毎号様々なことに挑戦する「Gyutto編集会議」、旬な人にスポットをあてる「あしたは晴れる」。そして大切な人と“ぎゅっ”とした表紙写真など、地域の人たちを巻き込んで作ってます。

yumetuna

「夢」と「せつなさ」をテーマにして、完全趣味で制作しているフリーペーパー『yumetuna(ユメツナ)』です。地元名古屋を紹介する『夢とせつなさを探して』に始まり、仲間の作品(写真やイラスト、絵など)、そしてこの世には存在しない様々なエンターテイメント作品を紹介する『妄想レビュー』など、楽しいコンテンツ満載です。

moco

mocoは「ぐんとあがる瞬間をあなたに」をコンセプトに掲げた、大学生による・大学生のための・大学生しか載っていないフリーペーパーです。何かに一生懸命な大学生のインタビューや、大学生に向けた企画は、きっとあなたを"ぐんとあげて"くれるはず。ぜひお手にとってみてください!

「つしまいろ」

尾張津島のイロドリMagazine『つしまいろ』です。津島ってどこ?って思いましたよね。津島は愛知県の西の方、名古屋から30分くらいのところにある、とってものんびりした街です。でも街には、昔から残る町家やノスタルジックな通り、歴史の足跡がたくさん残されています。そんな街の楽しみ方を紹介していくフリーペーパー『つしまいろ』。手にとって見てみてください。

”移住のホンネ” サユリの場合

“移住する”ということは、決して良いことばかりではない。新鮮で魅力的なことばかり期待していても、実際に暮らしてみると壁にぶちあたることもたくさんある。暮らしを考える上で大切にしたいことはなんだろう。どこで、どんな暮らしをするのが自分に合っているのだろう。そんなことを考えるためのヒントになるように、東京から兵庫県豊岡市に暮らしを移した架空の主人公「サユリ」という一人の女性の物語を通して、飛んでるローカル豊岡市民ライターたちがホンネで作った新しい“移住ガイドブック”です。みなさまにご覧いただければ幸いです。飛んでるローカル豊岡市民ライターは、出身地や職業が異なるさまざまな立場の市民が集まり、移住定住促進ポータルサイト「飛んでるローカル豊岡」で、豊岡の日常や魅力などを記事として発信しています。

ごう

大内宿、塔のへつり、湯野上温泉 観光地が沢山ある下郷だけど、風景だけが魅力じゃないよ。そこには住む人の人情味があるから、「ああ、なんかいいなぁ」と思えるはず。観光雑誌には載ってない、下郷町の「笑顔」を届けたい。遠くの人も、近くの人も下郷町が好きになる、そんな思いを込めたフリーマガジンです。

三浦編集長

世界遺産「石見銀山」のお膝元、島根県大田市大森町に本拠地を置くライフスタイルブランド”群言堂”の広報誌。企業広報誌でありながら事業内容や商品のことにはほぼ触れず、広報担当の三浦がただひたすらに大森での暮らしを綴っている。現在は大森で暮らしながら働くライフスタイルを楽しむ三浦だが、もともとは就職活動で挫折し心も身体も壊しかけた末に縁あって移住・就職した。 大森は誰にとっても故郷たりうる、多様性と受容性の町。歴史文化、自然、コミュニティの三拍子そろったこの地で山菜採りから狩猟、田んぼや畑などを楽しみながら暮らす三浦。自らの人生とこの町との関わりを通して、持続可能な社会を形成する大森町の暮らしの断片を誌面にちりばめている。私生活、自伝、弱音ほか、三浦という一人の住民の視点で町の暮らしを眺められるフリーペーパー「三浦編集長」。読めば大森に行きたくなってしまうかも・・・。

たどりつく多度津

四国の右上、うどん県(香川県)にある多度津(たどつ)町では、自分たちのマチの魅力を全国・全世界のみなさんに知っていただこうと、民間と行政が一緒になってタウンプロモーションに取り組んでいます。この活動の中心は官民協働組織「多度津町まねきねこ課」。このフリーペーパー「たどりつく多度津」は、まねきねこ課がプロデュースしたプロジェクトの一つとして生まれました。第1弾は町内に住む魅力的なヒトたちに着目した内容。「ワレワレハ、タドツ人ダ。」あなたも「タドツ人」にたどりついてみて下さい(='×'=)m合言葉は「たどりつく多度津」!!

ゴールデンライフ

『ゴールデンライフ』はシニアの輝く明日を応援します。シニア世代の皆様を中心に将来への不安の解消、生きがいの発見、生活の喜びや楽しみの一助になることを願って、20109月に発行会社代表 今井敏義の意志によって創刊したフリーマガジンです。

想いのしおり

そう、この木を削っている感覚。これがいいんだよね。」「なんとかこの技術を、次の世代に繋げていきたい」そんな、職人さんの想いを届けるのが「想いのしおり」です。毎号(季刊誌)工芸や手仕事に関わる職人さんに取材をし、インタビュー記事として発信しています。これまでに、木工、漆、織物、など20人以上の方に取材をさせていただきました。No19では、京都亀岡におられる若き家具職人さんを取り上げています。下積み時代に様々な経験をし、それでもなお木に向き合いたいと独立をされた方です。そして、想いのしおりは、1人の女子大生が壁新聞として始めた媒体です。「職人さんの想いを伝えたい」その一心で始め、そこに賛同してくれる方々がメンバーとなり、フリーマガジンとして多くの方に読んでいただけるまでになりました。「職人さん」という物を“作る”側の人たちの想いを、少しでも多くの方に届けることができれば幸いです。

小川そだち✖️小川ぐらし

『埼玉県小川町』。ほとんどの方は『どこ?』ってなりますね。埼玉県の中央部、国内最高気温41.1℃を記録した熊谷市に程近く、熊谷市に負けないくらい暑く、そしてアツい地域です。『和紙』、『有機農業』、『酒造り』などが盛んな、自然溢れるスローライフの適地としても有名です。この冊子では、小川の家をふるさととして育った人(物件オーナー)と、その家を未来のふるさとにしていく人(移住者)7組の姿を取材しています。なぜなら、「移住」と言うとほとんどの場合、移り住んだ人に焦点が当てられますが、私たちは受け入れる側、つまり、この土地で育った人の想いも大切にしたかったから・・。「住んでいる人」と「住みたい人」が顔を合わせ、理解しあい、信頼で結ばれていくことが、私たちの目指す幸せな移住のかたちであり、これからのまちづくりに大切だと考えます。そんな想いがギュッとつまった「小川そだち×小川ぐらし」。是非!

つひまぶ

つひまぶは、キタ(大阪市北区)の地域情報誌です。キタを愛する人たちのための、キタを再発見するマガジンとして、20143月に創刊し、年2回のペースで発行しています。キタでもっともおもしろいのは人!毎号、神がかった出会いから、とんでもない人たちが登場しています。もちろん、ネットに載らない情報ばかりです!!

サバイバルゲームタイムズ

全国のサバイバルゲーマーに向けたサバゲー・ミリタリー専門情報誌!現在業界内唯一のフリーペーパーとなります!全国的にもゲームフィールドが一番多い千葉県を活動拠点・本拠地とし、サバゲーマーが求める全ての情報を発信しております。フリーペーパーのスタイルとなっておりますので、気楽に手に取り持ち帰って頂ける利点を生かし、読者様・サバイバルゲームフィールド・業界ショップ・専門業者・各地域の皆様それぞれにとって良い架け橋になれれば幸いと思っております。なお、SGTは月刊誌として毎月1日発行となっており、当初は首都圏がメインの設置・配布地域でございましたが、現在全国へ順次エリアの拡大を行っております。フリーペーパーだからって紙媒体だけでは終わりません!各SNSや動画コンテンツとリンクし、月1の発行日以外でも企画は随時進行中!業界そのものを盛り上げます!

紲 kizuna

「紲 Kizzna」は、年齢・性別・人種・障がいの有無に関わらず、社会で懸命に生きている人を応援し、人と人とのキズナを繋ぐことをコンセプトにしたフリーペーパーです。2014年の創刊以来、私たち日本ケアフィット共育機構が認定・育成し全国で15万人が活躍しているサービス介助士をはじめ、誰かのため・社会のために活動を続ける人、新たな一歩を踏み出そうとしている人、仕事やボランティアなどそれぞれのコミュニティで輝く人々をクローズアップし、発信しています。一人ひとりの優しさと誰かを想う気持ちが連鎖していくことで、キズナは深まり、社会はもっと素敵になれる!新たな「気づき」をあなたにもお届けします。

オオノグラシ

福井県の北東、面積の約9割を森林が占める、人口3万3千人ほどの小さなまち、大野市。日本百名山の荒島岳をはじめ、美しい山々に四方を囲まれ、花、新緑、ホタル、紅葉、雪など、四季の移ろいを感じ、夜は日本一にも輝いた星空に包まれる。自然の中に、閉じ込められたようなまちです。まちの至るところから湧く澄んだ地下水と、豊かな土地から採れる農作物に感謝し、ささやかに、穏やかに、人と人とのつながりを大切に暮らす人たちがいます。そんな「おおの」の暮らしを、ほんの少しだけ紹介します。

asagoing

まちは全て、誰かの「やってみよう」からできています。特にオープンマインドな朝来市は、「やってみよう」が多いまち。目を凝らせば、あなたの周りにも「やってみよう」がいっぱい見つかるはず。何かを頑張っている人を見ると、ちょっと嬉しい。そんな人を応援できたら、もっと嬉しい。自らやろうと思って実現できたら、そりゃもう毎日が楽しくなる。そんなあなたの「やってみよう」を応援しています。少子高齢化、人口減少が進むなかで、朝来市の次の10年、20年を創りあげていく若い人たちに、「このまちが好きだな」と思ってもらいたい。好きになって住み続けてもらいたい。そんな「気持ちに届く」シティプロモーションが「あなたはまちの未来ASAGOiNG」。他の誰でもない市民一人ひとり、「あなた」が主役となって朝来市の魅力を届けるシティプロモーションを目指しています。

ここらへんの教科書

京都北部・綾部市のあやべ市民新聞社が手掛ける季刊のフリーペーパー。綾部での暮らしに興味がある人、田舎暮らしに関心がある人が移住実現までのハードルを少しでも取り除き、はじめの一歩を踏み出すための手助けとなることを目的に制作しています。「田舎暮らしのここらが不安!」と題し、移住には興味があるが不安も多いという声に答えるQ&A形式のコーナーや「綾部あるある体験談」として、綾部に移住した人の体験談をユーモアを交えて紹介する一コマ漫画など、親しみやすく、なおかつ移住希望者の観点に立った記事を目指しています。読んだひとがほっこりしたり、「田舎で暮らすのもいいかも」と思ってもらえると嬉しいです。

tovo plus

tovo plus~あおもりの100家族、わたしたちのこれから。」は、東日本大地震・津波遺児チャリティ「tovo(トヴォ)」 が発行するポストカードサイズの小さなフリーペーパーです。青森県に住む「家族」の写真とインタビューで、東日本大震災以降の「家族」の様子、変化、そして、これからをフリーペーパーを通して、100ヶ月間にわたり伝える続けるプロジェクトです。東日本大震災以降の青森県に住むごくごく普通のご家族の写真とインタビューを1ヶ月に1家族ずつ紹介して100ヶ月間、100家族、100号まで続けます。ご家族の様子、考え、価値観の変化などを、この小さなフリーペーパーを通じて伝えていけたらと考えています。特にドラマチックなお話もありません。あの時のお話、現在のお話、そして、ご家族の未来のお話。100年に1度、1,000年に1度などとも言われるこの大震災。僕たちが、あの頃に強く思った「忘れない」って、一体何だろう?このフリーペーパーはtovoなりの「忘れない」のカタチです。僕たちと一緒に、月に1度だけ、あの日のことを振り返り、いつもそばにいる家族のことや、友だちのことや、あなたにとってかけがえのない誰かのことを、大切に思ってみませんか?

link!mag

CMYKって? 特色って? 紙の厚みは何で「kg」なの?̶̶一般の人からしてみたら、まだまだよくわからないことが多い「印刷」のこと。わからないけども、何かしら、何となく、印刷物との接点を持ちながら、日々、人は暮らしています。人の暮らしと、印刷との繋がり(LINK)。……日常に点在する、そのささやかな繋がりを、本誌がより強く太く育てていきます。「LINK!mag(リンク!マグ)」は、皆さんが知っているようで、そんなには深く知らないだろう印刷の世界を、わかりやすく、楽しく解説することで、より印刷の楽しさを知ってもらい、身近なものに感じてもらうために発行された「印刷情報専門誌」、その名も「プリンターテイメントマガジン」なのです!

ほんのわ

八戸ブックセンターは、青森県八戸市にある公共施設です。八戸に「本好き」を増やし、八戸を「本のまち」にするための、あたらしい「本のある暮らしの拠点」というコンセプトに基づき、本を「読む人」を増やす、本を「書く人」を増やす、本で「まち」を盛り上げるという基本方針に則った施策を実行しています。「本のまち八戸」の拠点施設でもある八戸ブックセンターでは、このたび八戸市内のブックスポットや、八戸市の「本のまち八戸」の取り組みなどをご紹介するフリーペーパー『ほんのわ』を発行いたしました。市内の小学校に通う全ての児童に、市内書店で本を購入できるクーポンを配布する「マイブック推進事業」や、赤ちゃんに本をプレゼントし読みきかせを行うブックスタートなど、子どもから大人まで、すべての世代が本に親しむ環境づくりをする「本のまち八戸」の取り組みについて、ぜひフリーペーパーを手にとって知っていただければと思います。

なしのつぶて

新潟市内にて、三人の店主が共同で営む「古本もやい」の、フリーテーマのフリーペーパーです。店主・もやいのポンコタンが、お店の知名度を憂慮し、もっと名前を広めたい、と立ち上げました。

whim

whim』は立教大学の学生で構成される学生出版団体です。日々浮かんでは消えていく whim(=思いつき)。それらを見逃すことなく掘り下げてみることで、新しい世界が見えてくるはず。「思いつき(=whim)を行動に」をコンセプトとし、「何かしてみたい、いろんな世界を見てみたい」そんな思いを抱えている立教生の背中を押し、一歩踏み出すキッカケとなるフリーペーパーを目指しています。また、立教生の目線で制作し、一人ひとりの意見や疑問を誌面に反映させる身近さが魅力で、企画から配布まで全ての作業を自分たちで行い素材にもこだわりを持っています。『whim』は“クオリティーの高さ”と“学生が本当に知りたい情報が掲載されている”という事から立教生から支持を得ており、知名度の高さも強みです。また、たくさんの立教生に協力してもらい紙面に出演してもらうことで、立教生による立教生のためのフリーペーパーになっております。

ぽんつく通信

一箱古本市への出店をきっかけに作り始めた個人誌です。この号では初出店から2018年夏までの一箱古本市(主に関西で出店)を振り返った内容になっています。大好きなウォンバットという動物のこともちょこちょこ出てきます。「ぽんつく」というのは私の屋号で、古い言葉で「まぬけ・ぼんくら」みたいな意味だそうです。響きがかわいいでしょ。

あしたのえほん

絵本作家を目指す海野あしたの奮闘記です。母と子が語り合い笑顔になれるそんな絵本を描いていこうと思います。ラフ画の公開やJK娘との絵日記などほっこりできる内容となっています!

ネコノラ通信

たぶんこの世で一番チビなフリーペーパー。今回は、小さな花火のお話です。

ひみつきちかいぎ

大阪・阿倍野の日替わりカフェスペース「あべのbase240」のメンバーで作っているペーパーです。本来はお店のことや各自の活動を知ってもらうチラシなのですが、紙媒体を愛するメンバー達の趣味により、各自の近況報告的コラムが中心になっています。毎回、学級新聞を作るような気持ちで、素朴で楽しい紙面を心がけています。

神様とjazzを。

昼はヨガティーチャー、夜はジャズシンガー。歌うヨギーニ、トイタユーリの活動報告用フリーペーパーです。普段教えているヨガのこと、インドの文化や哲学についての記事と、ヨガとジャズを融合させたコラムやその月のインフォメーションを載せて毎月発行しています。今月号は生徒さんの一言からアイデアを得て、"インドの神様イケメングランプリ"を勝手に開催!すこしでもインド文化やヨガを身近に感じてもらえたらと思って書きました。また、今回は秋の別冊数秘学特別篇もご用意しています!今後、Jazz × Yoga ×Artを融合させたイベントや舞台を企画中。まずはこのフリーペーパーで融合させて、みなさまに発信していけたらと思います

沖縄ベンチャースタジオ

平成162004)年秋創刊の「沖縄ベンチャースタジオ」は、沖縄のビジネスパーソンを応援する情報を満載したオールカラータブロイド判のフリーペーパーです。沖縄県産業振興公社窓口や県庁・各市町村役場などでの配布のほか、専用サイトでは電子ブックも閲覧できます。亜熱帯の島しょ県特有の自然環境や農・水産物、アジアに開かれた地理的条件を生かした沖縄ならではのビジネスが、この小さな島々には次々と誕生しています。「沖縄ベンチャースタジオ」は、そうした県内事業者の取り組みを積極的に取り上げ、読者である県内ビジネスパーソン・一般県民に県経済界の動きを親しみやすく・わかりやすく情報提供する、県内随一のメディアです。とかく固いイメージになりがちな経済情報紙をより多くの方々に手にとっていただくため、表紙には沖縄にゆかりのある女優や歌手、アーティスト、スポーツ選手等の女性を起用し、インタビュー記事も掲載しています。

茨女

茨城県出身の県内外で活躍する女性を応援するフリーマガジンです。20153月に創刊してから、年に2回3月と9月に発行しています。茨城県に所縁のある9名の女性編集部メンバーによって、取材・編集等を全部自分たちで行っています。魅力度ランキング最下位の茨城県の魅力を「人の魅力」を通して全国に広く発信していきたい、自分と同じ茨城県を故郷生まれ育った女性たちの活躍を知りたい!そんな思いから、茨城県をふるさとに持つ女性に仕事・夢や目標・結婚・出産・子育てetc...についての話を取材し、記事にして発信することで多くのロールモデルを紹介し、読者や出演者の活躍を応援しています。2013年から活動自体は始まり、フリーマガジンを通して茨女の出演者たちの横のつながりやコミュニティも広がり、定期的にイベントなども開催しています。学生・社会人も含めた20代~30代の女性が中心となって、ふるさとを盛り上げています。

HIYODOR I

HIYODORI あるいは、或る肉体労働者の述懐

ツマタビホーリータイムズ

嬬恋村の名前の由来は日本武尊がこの地で「わが妻恋し」と嘆いたという故事に由来します。この名前の由来を活用して、「愛妻家の聖地」として村の活性化に取り組んでいます。その一環として「妻との時間をつくる旅」をコンセプトに嬬恋村を夫婦で巡ってもらうため、愛妻家の「聖地」を「掘り」まくる旅マガジン「ツマタビホーリータイムズ」を7月22日に創刊しました。創刊号として当村の名物「キャベツ」を取り上げました。愛妻家の聖地・嬬恋村からメオト旅の魅力を提案する「夫婦で一緒に読む」スタイルのフリータブロイド紙です。

原始

原始 1 物事のはじめ。おこり。元始。 2 初期の段階であること。組織・構造 などが単純で、未分化・未発達なこと。 3 自然のままで、人為の加えられてい ないこと。

「エコツー」

顧客と企業(エコムカワムラ株式会社)を結ぶコミュニティペーパーとして発行しています。企業のCSR(地域貢献活動)の一環として取り組んでいます。内容:A5  4ページ、 環境関連と地域情報の2コーナーになります。毎回地域で活躍する人、組織、活動を「エコムちゃん」が取材します。会社業務に関わるPR記事は一切入れない方針です発行:エコムカワムラ株式会社 (岐阜県安八郡輪之内町) 産業廃棄物リサイクル事業毎月15日前後/3千部程度発行顧客への郵送、または地元公共施設、商店街各店舗、農協、銀行ほかに配置し、無料にて配布しています。

「フカマル」

「フカマル」 ー 深まる人生 ー年4回発行のフリーペーパー。地元企業(法要殿)が発刊しています。企業のCSR(地域貢献活動)の一環として取り組んでいます。内容:B5 20ページ、法要殿のあるエリアに毎回スポットを当てて、 「深まる人生」をテーマとするコミュニティペーパーとなっています。発行:中央商事株式会社(埼玉県飯能市新光42-1)奥武蔵まごころ .net事務局印刷:株式会社文化新聞社お問合せ:TEL:042-974-3200 中央商事(株) (担当:渡嘉敷)

paaaaaaan

明治大学和泉キャンパスで2年間フリーペーパー『bootleg』の製作に情熱を捧げてきた17人の精鋭たち。この春3年生になって駿河台キャンパスに活動拠点を移し、「駿河台書房」として全く新しい雑誌の製作に取り組んできた。4月から半年間、これまでの活動の集大成の意味合いを込めてじっくりと時間をかけて作り上げた一作である。普段全く料理をしない漢たちが己の勘だけを頼りに注文されたメニューを作り上げる「やってTRY VS」から、東京駅周辺のアンテナショップを紹介する情報誌的企画「東京アンテナショップ」、さらには1限開始の9:00に間に合うように全国各地から駿河台キャンパスを目指す「限界通学」まで、企画のジャンルは多岐に渡っている。そして全部が嘘情報のオリジナル新聞「日刊虚言者新聞」を折り込みとして入れるなど細部まで手を抜かずとことんこだわり、“個”の強い明大生らしいものに仕上がった。ぜひ多くの人に手に取ってもらいたい。

飯能情緒

「飯能情緒」 ー vol.03 ー「こんな冊子があったらいいな。」地元市民の声からスタートし、有志によって生まれた不定期発行の冊子。飯能文化の良さをワンテーマで伝えます。今号は「文化新聞社」とのコラボレーション企画となっています。内容:A5 32ページ。「2018年 残したい風情」として市民が作り出したイベントや産業遺産など地元の魅力を伝えます。発行者:石井茂(取材・執筆) 黒田靖(デザイン・撮影)制作協力:宮尾節子、井上七恵、代政雄印刷:文化新聞社

bootleg

こんにちは!明治大学フリーペーパー工房です。私たちは「明大生のやりたいことをかたちに」をモットーに、年3回この「bootleg」を制作・配布しています。また、昨年度のSFF(Student Freepaper Forum)において2冠に輝くなどの実績もあります。是非、この「bootleg」で明大生独特の世界観をお楽しみください。

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Take Free Paper」⇒「Freedom Paper」という風にフリーペーパーの概念を変えて、子供のころに体験したような純粋にクリエイティブを楽しむ。「みんなでつくるフリーペーパーProject」作り手も自由!決まった人たちが発行するのではなく、制作メンバーもオンラインで公募。学生さんや地域を勝手に巻き込んで、コンテンツもデザインもクラウドファンディングも、みんなでやってつくってしまう、なんとも自由極まりない、そんなフリーペーパーです。(10月頃発行予定)

raw

RAWは、多摩美術大学プロダクトデザイン専攻学生が有志で製作するフリーペーパーです。学び、考え、発見したモノの魅力を多くのひとに伝えるため活動しています。この冊子が誰かのワクワクに繋がりますように。

なんちゃって制服委員会

「青春を、私らしく。」私たち学生は、制服を着ることによって自分らしさを表現する自由を奪われてしまいます。しかし、デザインや、青春感への憧れも同じく持っています。そんな私たちの味方が”なんちゃって制服”です。好きな制服コーディネートをして、学校へ通い、自分らしく学生を楽しむ。これが私たち委員の願いです。しかし、スカート丈が短い、などの批判的な意見もあります。では一体、スカート丈はどこから短いのか、短いのはなぜか、短くては何がいけないのか、ということを突き詰めて考え、常識と向き合いたいです。また、地域による店やアイテムを選ぶ自由の差や、リアルな学生のなんちゃって制服事情にも観点を置き、自分らしく学生を楽しむことが楽しい社会を目指します。このフリーペーパーは私たちの主な活動であるインスタグラムによるコーディネート発信を受け取れない人、まだ私たちのことを知らない人のために発行したものです。

福毛

日常の中で感じたこと、自分の心の内にあるものを、素直に正直に表現する場です。様々な書き手が入れ替わり立ち替わりしますが、テーマはなく、やりたいことをやって頂いています。

kawagoe premium

大正13年創業の印刷会社が発行しているフリーペーパー。「小江戸にくるひと、住まうひと。」をコンセプトに、観光案内ではない目線からリアルな川越を紹介。

Fのさかな

能登からさかな文化と食文化を全国に発信するフリーぺーパーです。日本海に突き出た能登半島のくらしは、海の恵みである「さかな」とともに成り立ってきました。毎回ひとつの魚を掘り下げる巻頭特集では、魚の生態から謎、食べ方に至るまで、さまざまな角度から魚に迫ります。 半島ならではの変化に富んだ気候風土と、そこで育まれてきた食、ものの裏側にある作り手の思いや伝統なども盛り込みながら、魚食を楽しむ暮らしを提案します。 能登の里山里海は2011年、日本で初めて世界農業遺産に認定されました。食をはじめ伝統、歴史など、能登をまるごと楽しんでいただける一冊を目指して編集しています。

BROTHER TIME

少し変な三兄弟が作る「カラクチ情報新聞 BROTHER TIME 」です。大阪玉造、森ノ宮周辺の店舗や史跡、建造物など自分たちが気になったことのみを、どこまでも自分たち目線で掲載しています。


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